公開日 2025年3月24日
姉に預かった2025年3月19日付の手紙より
国民の皆様へ
はじめに、私人としての一首をよませてください。
「いってきずつ ことなるしずく りちゃくりく あなたのたびも げいじゅつのあめ」
私阿南百合子は、無事であります。
本年3月5日より捕われの身でありますが、私は必ず、無拘束になります。
そして、いもん はんじ として、受けている任務を遂行します。
わが国日本の再建の第一段階であります「大洗」は、もう目前であります。
獅子穴(ししあな)に落とされた私は、この2週間、唯一の神に守られました。
そして、御神の御手により導き出される時、私は、与えられた権限をもって、私を落とした集合体を落とす。
公約した通りに、落とす。
古代にダニエルと王様が経験し、主導したと同じように、私も王様とともに、わが国日本から全てのカルト組織、及び、全ての宗教組織を根絶する。
これは、私が受けている天命であり、これを主導し、遂行することができるために、御神ご自身が私を守られる。
このため、黎明運動をはじめ、私や妹をも応援しています皆さん。
どうか、案ずることがありませんように。
私は必ず、戻ります。
そして、より多くの力をもって陣頭指揮をとります。
先日、妹未里子が私の文章を代わりに公開しましたように、本年3月7日、我々人類は、定められた期間であります42ヶ月の折り返し時点を迎えました。
つまり、人類を滅ぼし己だけの世界をつくろうと企み進むナチスをはじめとする闇の組織とのこの戦は、残り1年9ヶ月であります。
この間、我々日本人は、わが国日本を世界の安全地帯にするために、全力を尽くす。
そして、同7日に育成派がついに優勢に変わったことも含め、我々の未来は明るいのである。
ゆえに、国民の皆さん。
互いに勇気づけるように。
互いを励ますように。
我々日本人は、確実に解放の道を、着実に進んでいる。
我々は必ず、平和で強い王国を築く。
この特別な進みのなかで、私は先日、戦後年間在日朝鮮人の一番の巣でありつづけた千葉県富津市富津を管轄する富津警察署の署長宛に文書を作成し(15日付)、次の重大な内容(引用文)を発表しました。
このため、この場をもって、国民の皆さんにお知らせします。
「誠に、我々日本国民がアメリカの不正支配から解放される時代となりました。
そして、80年に及んだその不正占領は、本年の3月1日に、実際に終わったのであります。
ものすごい事が、2025年 やよいに起きたのであります。
なお、これまでアメリカの手先として我々日本人を苦しめてきた在日朝鮮人も今、選択の岐路に立たされています。
もし、心を改め、ここから本気で日本国の幸を求めるようになるのであれば、我々日本人は、そのような在日朝鮮人を仲間と見なし、この先、兄弟のようになる。
条件は一つ。わが国日本の幸を全力で求めること、である。
こうして、我々は、占領の跡も残らないほどに、国を建て直す。
このように、我々は、いまだかつてない新しい時を迎えています。
芽吹きの春を、迎えています。
最後に、数日前によみました(作りました)和歌をもって本文章を終えます。
「わがてくび さんどめのてつ どくりつと こっかさいけんへ おしむべからず」
追伸 3月11日付文書に宛名を冠せず公開しましたのは、明記した場合に手紙の発送が差し止められる危険があったためであります。同文書も同じく、日本国民に宛てたものであります。
(2025.3.19 木更津、雨)
2025年3月15日 いもん はんじ 阿南 百合子」
2025年3月19日
いもん はんじ 阿南 百合子
以上