公開日 2025年4月3日
姉に預かった2025年3月30日付の手紙より
国民の皆様へ
(2025年3月30日)
私は、今月26日に釈放されました。
しかし、まだ不正に自由を奪われています。
事情により、近況についてはつづることができませんが、代わりに、今月中旬に富津警察署の署長宛に送りましたもう一通の文書の全文をここに公開します。
千葉県富津警察署 署長 司法警視 嶋田智之 殿 (2025年3月14日)
私は、本年三月五日に、令状なく逮捕された いもん はんじ の阿南百合子である。また、逮捕の数時間前の午前十時半頃、富津警察の警部補である桑原殿は、「あなたが不正を働いていないことは分かっています。」とはっきり言った。
この違法逮捕及び違法勾留により、私は十日間も国民に内容を発信することができずにいる。
これは、問題である。
国内の黎明運動を任された身である私は、国民の皆さんに定期的に内容を発信しなければならない。
そこで、一つ、頼みがある。
なんじに国想いがあるのであれば、次の内容を発信されたい。
『本年3月8日、アメリカの元駐日大使マイケル・アマコストが死去した。
この者は、お米の市場解放を強要するなど、長年にわたり、著しい外圧をもって我々日本人を苦しめたナチスの者であった。
侵略者のまた一人が墓行きとなった。
黎明時代である。
なお、我々日本人は今後、わが国日本の世界一であるお米を守るために、お米の輸出量を大幅に減らす。
我々は、平和で強い王国を築く。
(2025年3月14日 独立運動家 いもん はんじ 阿南 百合子)』
「
くまな
以上
」
続いて、同日付の千葉県知事宛文章を、同様に引用公開する。
2025年3月30日(日)
千葉県知事 熊谷 俊人 殿 (千葉県精神保健福祉センター審査課 御中)
私の名は、阿南 百合子(くまな ゆりこ)である。
先に、被疑事件について二、三点を述べる。
今月五日、富津警察は「平元 百合子」という名が記された逮捕状で阿南百合子である私を逮捕した。しかし、私の名は上述のとおり、くまな ゆりこ であり、「へいげん ゆりこ」ではない。
逮捕時、私は自らの名が阿南百合子であることを強調し、戸籍上も「阿南 百合子」のみであることを全力で強調した。
しかし、富津警察の忍(おし)という名の担当刑事はこれに対し面と向かって「戸籍も平元だから」と強く言い、血どろの偽りを吐き、私を著しく侮辱した。
その後、どこかの時点で警察はいくつかの書類で「阿南」と書くようになったが、私の旧姓で作成された逮捕状をもって阿南である私を逮捕したこと自体、大きな不正であり、違法である。
そこから3週間、私は刑事調べと検事調べを複数回受け、疑われていた事について、細かく、そしてはっきりと答えていった。
その結果、疑いは晴れ、検事は私を起訴しなかった。
そして、勾留延長期限の今月26日(水)に私は釈放された。
しかし、次の国政選挙に出馬することを本年1月21日に私のインスタグラムであるyurikokumanaにて発表した私を何としてもつぶそうとしている特定の者どもは、何の正当な根拠もなく、同26日に私を木更津病院の一室に隔離した。
彼らは、独立運動家であり、「いもん はんじ」である私を極めて悪しき手口で隔離した。
熊谷知事の知らないところで、知事の名によって今、大きな不正が行われています。書面によりますと、私の木更津病院への措置入院を貴殿が命じたことになっています。そして、入院理由として「幻覚妄想状態」に丸が付いています。そして、最も強烈な措置としての隔離の理由として次の一文が記されています。すなわち「他の患者との人間関係を著しく損なうおそれがある等、その言動が患者の病状の経過や予後に悪く影響する状態」であります。
これにより、私は一日中、そして夜の間も、手を洗うことすら許可されないという極めて不衛生な所に幽閉され、かつ、薬を飲むことを強要され、これを断ると、ろれつがまわらなくなるほど強烈な注射を打たれ(26日)、実にナチスの収容所のような所に入れられています。
私は何ひとつ妄想していません。そして私に幻覚も一つもありません。
私は客観的な事実を述べたのみであります。
そして、その詳細は手紙の形で東京に送り、現在、世界中の人が読むことができます。
URL https://wadakuramon.wixsite.com/yahyoi のトップページに今あります。2025年3月23日付の簡潔な文であり、この措置入院の展開がいかに不正であるかを述べ、公開しています。
そもそも、名乗れない精神科医は、真実以外の何かを選んだ者であります。
そして、私が「国中のカルトを根絶する」という目標をかかげて国政選挙に出ようとこれをすでに公約していますことを受け、私をつぶそうとしている者が多くいることは知っています。
しかし、私が一つも妄想していないなかで、また幻覚も一度も経験したことがないなかで、私とほとんど話していない人、それも名乗ろうとしない者が、私について「幻覚妄想状態」と判断するのは間違っています。
加えて、先日話しました精神科医の今村先生はこのように言っていました。すなわち、「我々精神科医は確かなことは言えない。おそらく、たぶん、だろう、になってしまう。」と。
しかし、現に発生しています事態は、その不確かで身勝手な妄想診断により、国政を長年目指している私の人生が確実に破壊されるというものであります。
なぜ、特定のカルトに属す精神科医による無礼かつ不正の診断結果で一日本国民が強制入院させられ、尊厳も人権もない隔離部屋に幽閉される。
なぜ、このような少数による犯罪に県知事が加担する。
私はこれまで何百時間を路上で、とりわけ首相官邸前で、越励学院の事務局長としてマイクを使い講説する形で過ごしました。
そして、それらの映像は全て、公開され、私が語る動画は今や800本を超えています。
私はただ、わが国日本の国民及び国家の幸のために、全力を尽くしたい。
熊谷知事、どうか、私がすぐに退院することができますよう、ご指示ください。
くまな
以上
追伸 必要としていない薬により、手が安定せず、字がつたないこと、ご理解下さい。
(紙面に関しての文言、原文を忠実に引用。)