第4回
YAHYOI
講説
ー GEDALYAH, AND HIS FIRST ANNOUNCEMENT ー
- March 23rd 2026 -
Tokyo, NIPPON
「ことほぐ Gedalyah 」
ゲダリヤ
実施日 2026年3月23日
午前8時15分〜11時15分
動画公開日 2026年3月26日
1. - Russian National Anthem -
On the second of this month, March 2026, I have won the battle of twelve long years.
In this new circuit of three years, I will come to you.
I have stressed that I am going to demolish all cults in this world.
… 獣のようなそのカルトは今、始末された。
本年3月2日に、私は最初のカルト、すなわち、1400年以上にわたり、神道を名乗り、神道を迫害してきたそのカルト組織を始末した。
2. そして、父から私へ、世代交代が無事になされた。
わがはらからよ。私に対する12年間の迫害の期間が、終わった。
… この二つの中心の柱を心に持つ皆が、私のはらからである。
…強くなった私は、ここから、はらからのみんなに、そして、全世界に、正義が勝つことを高らかに示す。
…私の進みを、上様と一緒に進む私をよく見るように。
3. 先週の水曜日(3月18日)、私はイラン大使館に行った。
…つまり、戦争を止めるために、私はイラン大使館に行った。
‘Ten years ago I stood here, and I asked for political asylum. But today, I have a wonderful message for you.’
…「わが国日本の独立運動である黎明運動の代表である阿南百合子です」と言いました。
‘He worked for a long time for the wellness of the Japanese people.’
4. And through this three years, I could bring to light several evil secrets of the government of America. But they couldn’t do anything against me. … Yes, I become strong by the grace of the Most High.’ I told him.
… ‘I want to inspire many many people that the time of America is over.’
… and now the wonderful message to you, people of Iran, is ….
Because they are fearing me.
I am the ‘Imon Hanji'.
Today, March the 23rd, today, this is the date that Mordecai announced the ‘Adauchi’ against all enemies.
5. And I have chosen this date because of this history.
Today, I, as the Ester of this days, I announce in the same way Adauchi of all our enemies. This year on the thirteenth of December, all our enemies will experience the vengeance of the Most High.
Last year, on December 14th, I announced that in one year, during one year, here in Tokyo a very great earthquake will happen.
And as I stressed before, we are in the battle of this 42 months.
Yes, such persons like Donald Trump is a Sisera of this time. And I will act like Jael.
God Almighty has made me strong. And I received the new name ‘Gedalyah’.
‘YAHWEH has made great’, ‘YAHWEH has made strong’, is the meaning of this name, ‘Gedalyah’.
My weapons are the words of truth.
And during those minutes, what did Jael.
6. You Americans, you have no temple, you have no sanctuary, only what you have is a little temple, here on your head.
This is the way how blasphemers end.
(about Pezeshkian ect.)
Yes, 震度8強の地震が起こると私は公言した。
And, we are in the battle of this 42 months. And this battle will end on December 6th of this year(2026).
And, after that, it is written in the book of Daniel, that during one month many people will lose their lifes. Why.
7. And, according to the history of Mordecai and the fighting against the enemies who tried to demolish all the people of Israel, we have the date of December 13th, as the date of ‘Adauchi’.
And that's exactly in the end of the span of one year I announced last year on the 14th of December.
8. Let's encourage each other, and stay strong, because righteousness will win, forever.
I have…, trough the visiting of the consulate of Iran here in Tokyo, there was a very big changing in the politic on the 19th and I want to speak about this with some pictures. And today, I want to explain the things in Japanese.
今までイランはそのような進みをとっていなかった。だから、2月26日のそれは大きな進みであった。
…その意向を示した、そしてそのように進み始めているそのただ中に、アメリカはイランを攻撃した。
我々日本人に対し原子爆弾を落としたアメリカ重罪国、口を開く権利がない。
イスラム教徒の皆さんをとにかく殺したい。
イランの31の州のうち、24州色んな所をアメリカが一気に攻撃した。
9. だから、また、アメリカが狙っているのは、一般国民。
ブッシュという名前は、ドイツ語。
あのトランプも、ドイツの背景をもっている。
あれらも共に、イスラム教徒の皆さんを滅ぼしたい。
Mordechai(モルデカイ)の時代、さっき英語で説明した、触れた、つまり、アケメネス朝ペルシアの時代の王様、Ahasveros(アハスフェロス)王の御代の時に、ユダヤ人 Mordechai がいた。…すなわち、Ahasveros 王の妻になった、王妃になった Ester(エスター)と共に、当時、ユダヤ人に対する密かに進められていた撲滅計画、それを Mordechai、Ester の叔父であった Mordechai が暴き、そして、Ester が命がけで、ご主人であり、アケメネス朝ペルシアの王様でいらした Ahasveros 王に打ち明けた、直訴した。
だから、我々の戦いはあと9ヶ月つづくが、さっき英語で説明したように、本年の12月13日に、それらの仇が討たれる。すなわち、巨大地震が起こる。ここ日本で、そして、48年建国イスラエルで、そして、この世界の様々な所で。
御神ご自身による復讐である。
10. 耐え忍ぶこと、そして、正義の理解を守ること。
信頼を手放さないこと、正義が助けてくださる、この信頼を保つこと、である。
…それなのに、このように、すぐさま、「日本を攻撃する」というとんでもない発言が出た。
そして、国民に対する攻撃、これは、いもん はんじ が許さない。
…獣を内側に住まわせている奴。ヘグセスという奴。そして、この奴は実は、カトリックカルトのタコの一足である。
11. 今なお、自衛隊の多くの皆さんは日々、そういう地雷や機雷の撤去で命を投資している。
80年前にアメリカが我々日本人に対し最も不正に落とした、そして、まいた、そういう爆弾と兵器の被害を、今日の日本人もまだ受けている。
…200年近く、アメリカから山ほどの汚れと破壊が世界にもたらされた。
「海を綺麗にしたい」というのはトランプの綺麗事だった。
本当は、連合国軍を組みたい、それが奴の芯だった。
…何十万人ものイラクの一般市民をむごたらしく攻撃して殺しまくったアメリカとその連合国軍。
…文字通り、「もっと楽しみたいから」と奴が言った。
これもナチス、これもナチス。ナチスの目的は、虐殺。
そして、イランの革命防衛隊も、邪悪な集団。
12. …彼らのその破壊行為によって、この10日ほど、原油に関しても物事は非常に厳しくなり、そして、アメリカの不正極まりない圧力によって、早くも自衛隊が派遣されるかどうかの話になった。
つまり、戦火はあっという間、我々の日本にまで及ぶ。
…それが、(3月)18日、19日までの展開であった。
そして、19日の午前10時、私はイランの大使館、領事館に行き、そして、その担当者に先ほどの内容を伝え、イランが私をイラン国内にしばらくの間、迎え入れれば、アメリカとイスラエルがイランを攻撃することをやめる、アメリカとイスラエルはイランに対する戦争をやめると私は確信している、とその担当者に告げた。
なぜなら、アメリカも、48年建国イスラエルも、私を恐れている。
私は、御神のあわれみによって、強くなった。
そして、その3月19日、その日の晩に、日本時間23時58分に、私はこの文章を私のオフィシャルウェブサイト上で発表公開した。この内容、 - しんすい - 。
そして、これを私は19日の晩に公開した。そしてそこから、わずか2時間ほどが経った時から、アメリカと48年建国イスラエルは進みを根本的に、そして、大きく変え始めた。
13. すなわち、(中略)「どこにも派遣するつもりはない。」と、トランプが突然、このように答えた。その数時間前までは、次の数千人、アメリカ兵、次の数千人をさらに派遣する。もっともっとイランを攻撃する、そういう著しいエスカレートの進みであった。そして誰も、アメリカと48年建国イスラエルのその攻撃と戦争を誰も止めることができない、という事態であった。何日も、2週間以上も、3週間近く。
…ネタニヤフも突然、イランのウラン濃縮や弾道ミサイル開発について、「すでにその能力はない」と突然発言した。そして、「ガス田への攻撃は、トランプ氏の要請でこれ以上行わない。」とネタニヤフが急に言った。
あんなに狂犬のように、もっともっとイランを攻撃する、その魔界の高熱の中にいたネタニヤフとトランプ、突然「もう何も送らない」、「やらない」と言うようになった。
ああ、革命。
単独であった、これも嘘。
黎明運動、彼らが壊すことができなかった黎明運動が声明文を発表した。
だから急きょ、彼らは作戦を変え、そして今までの虐殺の進みを続けることはもうできないと分かって、このように方針を変えた。
14. これは、議定書ユダらの一人である。こういうのが、革命防衛隊を作った人間として出てきた。
そしてここで、また、この三角の構造が、ここでもまた、存在していることが分かる。
アメリカと48年建国と、ガザに対してはあのハマス。
それと同じように、今回も、アメリカと48年建国イスラエルと、そして、革命防衛隊と言われているそれが三角構造、トリチウム。三重水素。人工放射性元素。
…これら三者が互いに連携して、共謀して、この戦争、この空爆だらけの市民攻撃を始めた。
…今回は、とにかく多くの国々を巻き込んで、そして、それらが抜けることができなくなるところからそれぞれの国民をも大量に、という計画であった。
だからアメリカトランプは、二日ほど前のSNSでこの言い回しを使った。’With respect to the terrorist regime of Iran.’
すなわち、mutual respect, mutual support, mutual understanding, 同類だから。
… アメリカは常に、正義という言葉を常に悪用して、このような悪に悪を重ねてきた。
だから、トランプも、あの古代の奴、Siseraという奴のような最期を迎える。
そして、正義の王のお父様が復讐の神。
お父様が復讐をなさる。
私は強くなった。
15. アメリカは知っていた!パールハーバーのことを事前に。
…高い批判があるから、何としても、日本が先に攻撃するようにもって行きたかった。
放射能ともども、アメリカの最期が非常に近い。
こういう、相手を射抜こうとする目になった。
つまり、日本人に対する攻撃精神が瞬時に表に出た。
どうかしている、知的障害者のようである。
16. つまり、大ウソつきというこの奴に対して、この者は、このような発言をした。
犯罪者、テロリストに対して、この奴が、世界に平和をもたらせるのは君だけ、とこの者が言っている。
そして二人とも、統一カルトの上級会員。
だからこの者は、あの死んだ暴君、あの者をもずーっとたたえていた。
つまり、Mordechai の時代のその陰謀の首謀者であったハーマンという名の奴、その奴同様に、この黎明時代が到来する直前のその時のその暴君が、ハーマンであった。
だから、私の父は、越励学院の院長として、そして、あの暴君が我々日本国民を戦場に駆り立てようと、あの安保法制に徴兵制を盛り込んだというその事実を暴いた私の父が、その暴君が死んだ時、越励学院の週刊紙「場問」(ばとん)、そこに文章を掲載し、奴が死んだ、路上に倒れそこで死んだ、その写真を掲載し、私の父はその文章にこの題名を付けた。すなわち、「Haman is dead !」。
17. この者は、日本人ではない。在日朝鮮人である。
そしてこの者は、最初から、去年の10月から、我々日本国民の総理大臣ではない。
All american bases here in our country Nippon, I am going to cut them off.
切られた後のアメリカ軍は、ポイッとな~る。
数字の8と数字の2、どっちが大きいかなー。
そして、8割の国民は、黎明運動、亜武熊側についた。
18. そのなんじに告ぐ。
なぜなら、日本国民の代表であるとなんじは自ら称している。
したがって、上様に対するなんじの感情が誠であるか、国民の前で示す義務がある。
いもん はんじ 百合子が、今、日本国民を始め、世界の面前で、高市早苗に告ぐ。
19. たいせいほうかんの時である。
2月下旬、その協力は大いに役立った。
国民の皆さんも、私は、2月下旬に、上様に再会することができた。
誠に、大きな喜びである。
そして、十戒の初めの戒めは、「なんじには、わたしの他に神があってはならない。」これが、初めの戒めである。
まことに、御神は、おひとり。
上様をわが国日本の代表者に、そして、平和と愛の進みの象徴としてお迎え申し上げ、わが国日本を建て直す黎明時代4年目の始まりである。
1. - Russian National Anthem -
On the second of this month, March 2026, I have won the battle of twelve long years.
In this new circuit of three years, I will come to you.
I have stressed that I am going to demolish all cults in this world.
… 獣のようなそのカルトは今、始末された。
本年3月2日に、私は最初のカルト、すなわち、1400年以上にわたり、神道を名乗り、神道を迫害してきたそのカルト組織を始末した。
わがはらからよ。私に対する12年間の迫害の期間が、終わった。
… この二つの中心の柱を心に持つ皆が、私のはらからである。
…強くなった私は、ここから、はらからのみんなに、そして、全世界に、正義が勝つことを高らかに示す。
…私の進みを、上様と一緒に進む私をよく見るように。
3. 先週の水曜日(3月18日)、私はイラン大使館に行った。
…つまり、戦争を止めるために、私はイラン大使館に行った。
‘Ten years ago I stood here, and I asked for political asylum. But today, I have a wonderful message for you.’
…「わが国日本の独立運動である黎明運動の代表である阿南百合子です」と言いました。
‘He worked for a long time for the wellness of the Japanese people.’
… ‘I want to inspire many many people that the time of America is over.’
… and now the wonderful message to you, people of Iran, is ….
Because they are fearing me.
I am the ‘Imon Hanji'.
Today, March the 23rd, today, this is the date that Mordecai announced the ‘Adauchi’ against all enemies.
5. And I have chosen this date because of this history.
Today, I, as the Ester of this days, I announce in the same way Adauchi of all our enemies. This year on the thirteenth of December, all our enemies will experience the vengeance of the Most High.
Last year, on December 14th, I announced that in one year, during one year, here in Tokyo a very great earthquake will happen.
And as I stressed before, we are in the battle of this 42 months.
Yes, such persons like Donald Trump is a Sisera of this time. And I will act like Jael.
God Almighty has made me strong. And I received the new name ‘Gedalyah’.
‘YAHWEH has made great’, ‘YAHWEH has made strong’, is the meaning of this name, ‘Gedalyah’.
My weapons are the words of truth.
And during those minutes, what did Jael.
This is the way how blasphemers end.
Yes, 震度8強の地震が起こると私は公言した。
And, we are in the battle of this 42 months. And this battle will end on December 6th of this year(2026).
And, after that, it is written in the book of Daniel, that during one month many people will lose their lifes. Why.
And that's exactly in the end of the span of one year I announced last year on the 14th of December.
8. Let's encourage each other, and stay strong, because righteousness will win, forever.
I have…, trough the visiting of the consulate of Iran here in Tokyo, there was a very big changing in the politic on the 19th and I want to speak about this with some pictures. And today, I want to explain the things in Japanese.
今までイランはそのような進みをとっていなかった。だから、2月26日のそれは大きな進みであった。
…その意向を示した、そしてそのように進み始めているそのただ中に、アメリカはイランを攻撃した。
我々日本人に対し原子爆弾を落としたアメリカ重罪国、口を開く権利がない。
イスラム教徒の皆さんをとにかく殺したい。
イランの31の州のうち、24州色んな所をアメリカが一気に攻撃した。
ブッシュという名前は、ドイツ語。
あのトランプも、ドイツの背景をもっている。
あれらも共に、イスラム教徒の皆さんを滅ぼしたい。
Mordechai(モルデカイ)の時代、さっき英語で説明した、触れた、つまり、アケメネス朝ペルシアの時代の王様、Ahasveros(アハスフェロス)王の御代の時に、ユダヤ人 Mordechai がいた。…すなわち、Ahasveros 王の妻になった、王妃になった Ester(エスター)と共に、当時、ユダヤ人に対する密かに進められていた撲滅計画、それを Mordechai、Ester の叔父であった Mordechai が暴き、そして、Ester が命がけで、ご主人であり、アケメネス朝ペルシアの王様でいらした Ahasveros 王に打ち明けた、直訴した。
だから、我々の戦いはあと9ヶ月つづくが、さっき英語で説明したように、本年の12月13日に、それらの仇が討たれる。すなわち、巨大地震が起こる。ここ日本で、そして、48年建国イスラエルで、そして、この世界の様々な所で。
御神ご自身による復讐である。
信頼を手放さないこと、正義が助けてくださる、この信頼を保つこと、である。
…それなのに、このように、すぐさま、「日本を攻撃する」というとんでもない発言が出た。
そして、国民に対する攻撃、これは、いもん はんじ が許さない。
…獣を内側に住まわせている奴。ヘグセスという奴。そして、この奴は実は、カトリックカルトのタコの一足である。
11. 今なお、自衛隊の多くの皆さんは日々、そういう地雷や機雷の撤去で命を投資している。
80年前にアメリカが我々日本人に対し最も不正に落とした、そして、まいた、そういう爆弾と兵器の被害を、今日の日本人もまだ受けている。
…200年近く、アメリカから山ほどの汚れと破壊が世界にもたらされた。
「海を綺麗にしたい」というのはトランプの綺麗事だった。
本当は、連合国軍を組みたい、それが奴の芯だった。
…何十万人ものイラクの一般市民をむごたらしく攻撃して殺しまくったアメリカとその連合国軍。
…文字通り、「もっと楽しみたいから」と奴が言った。
これもナチス、これもナチス。ナチスの目的は、虐殺。
そして、イランの革命防衛隊も、邪悪な集団。
12. …彼らのその破壊行為によって、この10日ほど、原油に関しても物事は非常に厳しくなり、そして、アメリカの不正極まりない圧力によって、早くも自衛隊が派遣されるかどうかの話になった。
つまり、戦火はあっという間、我々の日本にまで及ぶ。
…それが、(3月)18日、19日までの展開であった。
そして、19日の午前10時、私はイランの大使館、領事館に行き、そして、その担当者に先ほどの内容を伝え、イランが私をイラン国内にしばらくの間、迎え入れれば、アメリカとイスラエルがイランを攻撃することをやめる、アメリカとイスラエルはイランに対する戦争をやめると私は確信している、とその担当者に告げた。
なぜなら、アメリカも、48年建国イスラエルも、私を恐れている。
私は、御神のあわれみによって、強くなった。
そして、その3月19日、その日の晩に、日本時間23時58分に、私はこの文章を私のオフィシャルウェブサイト上で発表公開した。この内容、 - しんすい - 。
そして、これを私は19日の晩に公開した。そしてそこから、わずか2時間ほどが経った時から、アメリカと48年建国イスラエルは進みを根本的に、そして、大きく変え始めた。
…ネタニヤフも突然、イランのウラン濃縮や弾道ミサイル開発について、「すでにその能力はない」と突然発言した。そして、「ガス田への攻撃は、トランプ氏の要請でこれ以上行わない。」とネタニヤフが急に言った。
あんなに狂犬のように、もっともっとイランを攻撃する、その魔界の高熱の中にいたネタニヤフとトランプ、突然「もう何も送らない」、「やらない」と言うようになった。
ああ、革命。
単独であった、これも嘘。
黎明運動、彼らが壊すことができなかった黎明運動が声明文を発表した。
だから急きょ、彼らは作戦を変え、そして今までの虐殺の進みを続けることはもうできないと分かって、このように方針を変えた。
14. これは、議定書ユダらの一人である。こういうのが、革命防衛隊を作った人間として出てきた。
そしてここで、また、この三角の構造が、ここでもまた、存在していることが分かる。
アメリカと48年建国と、ガザに対してはあのハマス。
それと同じように、今回も、アメリカと48年建国イスラエルと、そして、革命防衛隊と言われているそれが三角構造、トリチウム。三重水素。人工放射性元素。
…これら三者が互いに連携して、共謀して、この戦争、この空爆だらけの市民攻撃を始めた。
…今回は、とにかく多くの国々を巻き込んで、そして、それらが抜けることができなくなるところからそれぞれの国民をも大量に、という計画であった。
だからアメリカトランプは、二日ほど前のSNSでこの言い回しを使った。’With respect to the terrorist regime of Iran.’
すなわち、mutual respect, mutual support, mutual understanding, 同類だから。
… アメリカは常に、正義という言葉を常に悪用して、このような悪に悪を重ねてきた。
だから、トランプも、あの古代の奴、Siseraという奴のような最期を迎える。
そして、正義の王のお父様が復讐の神。
お父様が復讐をなさる。
私は強くなった。
15. アメリカは知っていた!パールハーバーのことを事前に。
…高い批判があるから、何としても、日本が先に攻撃するようにもって行きたかった。
放射能ともども、アメリカの最期が非常に近い。
こういう、相手を射抜こうとする目になった。
つまり、日本人に対する攻撃精神が瞬時に表に出た。
どうかしている、知的障害者のようである。
16. つまり、大ウソつきというこの奴に対して、この者は、このような発言をした。
犯罪者、テロリストに対して、この奴が、世界に平和をもたらせるのは君だけ、とこの者が言っている。
そして二人とも、統一カルトの上級会員。
だからこの者は、あの死んだ暴君、あの者をもずーっとたたえていた。
つまり、Mordechai の時代のその陰謀の首謀者であったハーマンという名の奴、その奴同様に、この黎明時代が到来する直前のその時のその暴君が、ハーマンであった。
だから、私の父は、越励学院の院長として、そして、あの暴君が我々日本国民を戦場に駆り立てようと、あの安保法制に徴兵制を盛り込んだというその事実を暴いた私の父が、その暴君が死んだ時、越励学院の週刊紙「場問」(ばとん)、そこに文章を掲載し、奴が死んだ、路上に倒れそこで死んだ、その写真を掲載し、私の父はその文章にこの題名を付けた。すなわち、「Haman is dead !」。
そしてこの者は、最初から、去年の10月から、我々日本国民の総理大臣ではない。
All american bases here in our country Nippon, I am going to cut them off.
切られた後のアメリカ軍は、ポイッとな~る。
数字の8と数字の2、どっちが大きいかなー。
そして、8割の国民は、黎明運動、亜武熊側についた。
なぜなら、日本国民の代表であるとなんじは自ら称している。
したがって、上様に対するなんじの感情が誠であるか、国民の前で示す義務がある。
いもん はんじ 百合子が、今、日本国民を始め、世界の面前で、高市早苗に告ぐ。
2月下旬、その協力は大いに役立った。
国民の皆さんも、私は、2月下旬に、上様に再会することができた。
誠に、大きな喜びである。
そして、十戒の初めの戒めは、「なんじには、わたしの他に神があってはならない。」これが、初めの戒めである。
まことに、御神は、おひとり。
上様をわが国日本の代表者に、そして、平和と愛の進みの象徴としてお迎え申し上げ、わが国日本を建て直す黎明時代4年目の始まりである。