第2回
YAHYOI
講説
「王政に戻る」
実施日 2025年2月23日
動画公開日 2025年2月25日
1. 我々日本国民は、王政に戻る。
わが国日本は6世紀まで立派な王朝であった。
しかし、我々日本人の天皇陛下を、あの百済から入ってきた朝鮮の輩が暗殺した。
そこから今日まで、日本の皇室と言われているものは、我々日本国民の皇室ではない。
実は、崇峻天皇陛下の氏族である大伴氏の子孫が、この現代において、我々日本人の間で生きていらっしゃいます。
我々日本人の来たるべき王でおられます。
私、いもん はんじである百合子が、この偽皇室を撤去する。
2. 一度も機能しなかった民主主義を廃止する。
ギリシャ人が考えたエクレシア(古代ギリシャの「民会」- 民主主義の発祥菌)は、間違っていた。
民主主義というものは国家に幸をもたらす仕組みではない。
一家の最終的権限は、父親にある。
これと同じように国家も、最終的権限を持つ父親のような存在を必要としている。
そして我々日本人は、意識することなくその遺伝を受け継いでいる。
平和で立派な王国、その構造に戻る。
だから、年寄りは黙れ。
インドのモディ首相の裏にいるZalmunnaという仇を、討った。
3. インドのモディ首相の奥にいるその細身の者は、実は、我々日本国民が飢えという形で命を落とすことを目論み、この物価高騰の一番の責任を負っている奴である。
だから、原爆という猛烈な破壊兵器の背後には、破壊の存在であるインドのヴィシュヌというものに対する崇拝がある。このことを私の父が研究をもとに暴いた。
そしてその者を先週の木曜日、私は、ピロリ菌で討った。
そして私は、いもん はんじとして次の措置をとる。すなわち、わが国日本から全てのインド人を国外追放する。
4. 日本国内の企業らに告ぐ。インドパージの流れ弾を受けたくないのであれば、価格を2年前の価格に引き下げるための最大の努力を早期にせよ。
国民の皆さんに告ぐ。…物価高騰は、止まった。
続けて、秘密結社の会員に告ぐ。
そして、今から、秘密結社に対し、神風が起きる。大嵐を伴う神風が起きる。
…東からの風が起きる。そしてこの風は、秘密結社を滅ぼす。
その嵐は、もう間もなく始まる。
…こういったカルト組織、秘密組織に入ってしまった日本人の皆さんに告ぐ。- 自殺してはならない。-
5. 私は父と二手に分かれる時、ご命令を受けた。
私は、わが国日本における全てのカルト組織、そして世界中のカルト組織を討つ。
カルトを根絶する。
- 終わっていない -
第2回YAHYOI講説を終え、新宿へ戻るために歩き始めた。午前11時頃、一般参賀の関係で和田倉門跡の東屋から皇居側へは車道が通行止めであり、一部歩道も幅が約3分の1に制限され、わずか3人分の幅しかなかった。その歩道を、私と妹は皇居方面へと、左側を通行し、人とすれ違う際には一列になるよう心がけた。
そこへ、参賀を終えたばかりのいわゆる右翼の集団が、向こうから、それも、2023年8月9日に私を侮辱したあのハチマキの者(添付映像2)を先頭に、歩いて来た。
旗だの色々、日の丸を悪用した姿のその者と、鉢合わせた。
同人の右側には一人、そして後方へは約6列分の人数。
こちらは、規制パイロン側を進行。
すれ違うまで、その者は目をそらしていた。
鉢合わせの少し前に、どのような手段で戻るかを尋ねてきた私服警察官がいた。
私は、「徒歩です。北新宿まで。」と答えた。
だが、その太った警察官はほとんど反応せず、上記集団とすれ違う際にはすぐ後ろについていた。しばらく進むと、規制の気配もなく目の前で一般人が通行していた歩道に入ったが、これにも拘わらず、後をつけてきたその厚顔の警察官は、私と妹が進もうとしたその歩道について、「規制されているため通れない」と嘘をつき、別の道を使うよう促した。
私は、「警察官の嘘は、一般人の嘘よりも重く罰せられる。」と告げた。
そして、姉妹で予定通りにその道を、かつ、道寄りをせずに、新宿方面へと進んだ。
しかし、約2時間後、ちょうど新宿の中心部に入った時、GHQが敷いた構造により警察組織内の破壊派と昆虫同然の関係(油虫と…)にあるそれらは、警察のバスや覆面車と一緒に、新宿にやってきた。
そして、古い時代の在日朝鮮人に多く見る、無礼かつ下品な騒ぎを起こした。
その温度映像(添付映像1)は、こちら。
添付映像1
わが国日本は6世紀まで立派な王朝であった。
しかし、我々日本人の天皇陛下を、あの百済から入ってきた朝鮮の輩が暗殺した。
そこから今日まで、日本の皇室と言われているものは、我々日本国民の皇室ではない。
実は、崇峻天皇陛下の氏族である大伴氏の子孫が、この現代において、我々日本人の間で生きていらっしゃいます。
我々日本人の来たるべき王でおられます。
私、いもん はんじである百合子が、この偽皇室を撤去する。
ギリシャ人が考えたエクレシア(古代ギリシャの「民会」- 民主主義の発祥菌)は、間違っていた。
民主主義というものは国家に幸をもたらす仕組みではない。
一家の最終的権限は、父親にある。
これと同じように国家も、最終的権限を持つ父親のような存在を必要としている。
そして我々日本人は、意識することなくその遺伝を受け継いでいる。
平和で立派な王国、その構造に戻る。
だから、年寄りは黙れ。
インドのモディ首相の裏にいるZalmunnaという仇を、討った。
3. インドのモディ首相の奥にいるその細身の者は、実は、我々日本国民が飢えという形で命を落とすことを目論み、この物価高騰の一番の責任を負っている奴である。
だから、原爆という猛烈な破壊兵器の背後には、破壊の存在であるインドのヴィシュヌというものに対する崇拝がある。このことを私の父が研究をもとに暴いた。
そしてその者を先週の木曜日、私は、ピロリ菌で討った。
そして私は、いもん はんじとして次の措置をとる。すなわち、わが国日本から全てのインド人を国外追放する。
4. 日本国内の企業らに告ぐ。インドパージの流れ弾を受けたくないのであれば、価格を2年前の価格に引き下げるための最大の努力を早期にせよ。
国民の皆さんに告ぐ。…物価高騰は、止まった。
続けて、秘密結社の会員に告ぐ。
そして、今から、秘密結社に対し、神風が起きる。大嵐を伴う神風が起きる。
…東からの風が起きる。そしてこの風は、秘密結社を滅ぼす。
その嵐は、もう間もなく始まる。
…こういったカルト組織、秘密組織に入ってしまった日本人の皆さんに告ぐ。- 自殺してはならない。-
私は、わが国日本における全てのカルト組織、そして世界中のカルト組織を討つ。
カルトを根絶する。